梅雨時の「だるさ」

梅雨時の「だるさ」ということについては、誰もが経験したことがあるかもしれません。
それで、日頃からの自分の体調管理が悪いと思っている人も多いということです。

しかし、身体が疲れて「だるさを感じる」ということではちゃんとした理由があります。
それは梅雨時は春あら夏への変りめの季節で「温度差」というものが生じてくるからですね。

また、温度が下がった思ったら急に温度が上昇してくることが多く、不安定な気候に身体もついていけないということです。
それで、毎日の温度の変化に体温調節がしづらいという点があります。

自分では気がついてはいなくても「急に眠くなる」「すぐに疲れる」というようなダメージを受けてしまっています。
健康を管理するには、服で温度の調整をこまめにするということでしょう。

布団なども気温の変化に対応できるようにしておきましょう。
そして、梅雨の間でも太陽が出ている時間はなるだけ外に出て意識的に太陽に当たるようにします。

体内時計をしっかりと調整することで、毎日の睡眠などもしっかりとれるようになって健康を維持するということができるのです。
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壇蜜さんの偽Twitterについて思ったこと

私が最近気になったニュースは、「壇蜜さん、偽Twitterに困惑」というニュースです。

壇蜜さんといえば、テレビなどでもひっぱりだこの方ですが、
最近、Twitterでの偽アカウトに悩まされているといった内容でした。

私は、普段からTwitterを利用していますが、中には芸能人を偽って偽アカウントを作ってつぶやいている方も多くいます・・。

どんな理由であっても、人に迷惑のかかる行為や、ファンの方をだますような行為はしてはいけないと思います。

ファンの方の中には本当にそういった偽アカウントを信じてしまう方がいたり、例えばその偽アカウントの方が、よくないことをつぶやいていたとしたら、本人にもとても迷惑がかかります。

インターネットは顔の見えない環境ですが、しっかりとした常識、ルールを守って使用してほしいです。

壇蜜さんに限らず、Twitterでは色々な方の偽アカウントが出回っているため、利用している側からしても気をつけて使用していきたいです。
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がんばれ、新人!

通勤の為、毎朝毎夕電車に乗っています。

この時期「ああ、新人さんだなー」とほのぼのする事があります。

ぴかぴかの制服を着た学生さん。

まだ何を着たらいいか迷いのある大学生。

シワ一つないスーツが初々しい社会人一年生。

どれも朝は緊張した面持ちで、夕方はぐったり疲れています。

何もかも新鮮で、何もかも判らないあの時期。

実は本当に貴重な時間だったんだと後々判るのです。

期待はどんどん色あせて、かわりにまわりに流されて慣れていくのは時間の問題です。

そうでなければ世の中渡っていけません。

新人時代はいろいろな事を吸収する一番大切な時期なのです。

そりゃ、疲れるよな・・・。

電車の中の新人サラリーマン君はウトウトしています。

私もあんな新人時代があったよな、と夕日を見ながら遠い昔を思い出します。

今の様に惰性で仕事をしているわけでもなく、ちょっと生意気で、思い出すと気恥ずかしくなるあの頃。

でもあんなに一生懸命だった時期はそれからないかもしれません。

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あなたもできる[簡単]ケミフリーライフで綺麗になろう!

出来るなら、お金を掛けずに綺麗になりたい!
何万円もする、美容液を使っているけど効果はそんなに感じられない。

何万円ものする、毛生え薬を耐えず塗っているが効果がないがやめたらこれ以上毛が少なったら嫌だ。

習慣ずいている商品は使っている期間が長いほど急にやめれない。

ずっと蓄積していたものの効果をやめることで0にするのは勿体無い。

そもそも金額に見合う。
効果があらわれていればいいが、実際問題良いものは高いのは相場

逆に言えば、高いから。
高額な商品だから信頼ある。
高いものを使っているから安心。
保証出来る。

ただその商品より3分の1のお値段で効果が2倍
その商品をやめることによって実は効果があがる。

そんな生活習慣があるとすれば、どんなに無関心な人でも興味はあるのではないでしょうか?
A研究者の本で面白い文献があった。

人は菌と仲良くすることで綺麗になれる。

実際問題、菌と仲良くするといわれてもなんのことかわからないが、菌と共存することでお肌を綺麗にしたり、髪を健康にしたりできるのである。

この続きは次回に!

けっこう曖昧

小さな我が町でも、その時その時にブームの様な物があります。

「どこそこのレストランは美味しい」「ケーキなら、ここが一番」
新製品に行列が出来る事なんかもあります。

ブームの原動力は、やはり口コミが一番強力ですが、そんな中でも仕掛人的な人が居たりします。

ビールを全面に押し出した酒屋さんが「このビールが、最近では一番当たり」と飲食店にプッシュして、気がつけば、どこの店にも置いてたり。

発信力の強い店が、イチオシで薦めた食材が、ちょっとしたブームになったり。

美味しい物を皆でシェアするような流れは、とても素晴らしいと思うのですが、時には「え?これって美味しいの?」って事もあり、?さんが美味しいって言ってるから皆も美味しいって言ってるんじゃ…なんて疑問に思う時もあります。

ちょっとしたブランドと言うか、熱心な方の中には信者と言ってもいい様な人まで居ます。

ブランドが先行しすぎて過大評価されている物って結構ありますよね。

プレミアムが付きすぎたお酒なんか最たる例です。

そういうのを否定し、時にはバカにしたりしてる人に限って、違うブランドを信仰してしまってたりします(笑)
?さんの言う事は間違いない。

皆が美味しいって言ってるんだから間違いない。

では無くて、自分で美味しいって思えば、皆がイマイチって言ってても良いんじゃないかと思います。

流行やブームに流されないで、本当に良い物が評価されるようになってほしいもんですね。
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食べるお塩。

たまたま立ち寄った100円ショップで、「天ぷらをおいしく食べるお塩」というものが販売されていました。
ふりかけの様に小袋になっていて4種類各3袋ずつ入っています。
味は「ゆず塩」「梅塩」「抹茶塩」「カレー塩」。
面白そうだったので、買ってみました。
お夕飯で天ぷらは少し面倒だったので、冷凍で買ってあった「レンコンのはさみ揚げ」につけて食べてみる事にしました。
今回は抹茶塩で頂きます。
お皿に出してみると、きれいな緑色のパウダーが広がります。
香りもしっかり抹茶の香りがして、とても美味しそうな雰囲気でした。
レンコンに少しつけて食べてみたら、とても美味しい!
抹茶の香りもしっかり残しつつ、レンコンと中の枝豆の風味がしっかりしています。
これはいい買い物が出来た気がします。
カレー塩は別の日にメンチカツに、ゆず塩は卵豆腐に、梅塩は普通に白いご飯にかけて頂きました。
それぞれ味の変化もして、それも美味しかったです。
また次に見つけたら、買ってしまうと思います。
それぐらい美味しかったです。

新城市の忍者公園に行ってきました。

今日は、子供達を連れて新城市にある新城総合公園に行ってきました。
この公園、通称忍者公園と呼ばれています。
理由は、忍者修行とうたった遊具があるからだそう。
着くとすぐ、山の斜面に沿って色々な遊具が目にはいりましたよ。
遊具のそれぞれに、どういう忍者修行ができるかという案内板があるので分かりやすいです。
ちゃんと意向に沿った形でこなしたい派の息子は、しっかり案内板を読んでから遊具に挑んでいました。
一方、遊べれば何でもいい娘は、面白そうな遊具だけ選んで挑戦。
こういうところに、性格が出るんですよね。
遊具自体はそんなに難し過ぎるものはなく、皆が遊びやすいものでした。
対象でいうと、年中さんから小学校低学年位が思い切り遊べると思います。
それより小さい子は、遊具を選びながら遊ぶ形かな。
でも、たくさんあるので結構楽しめますよ。
逆に、それより大きい子は、若干簡単過ぎてしまうかもしれません。
大きい子は大きい子同士、友達を連れて遊ぶくらいが、ちょうどいいと思います。
うちは小学校に上がったばかりの子供達なので、十分楽しませて貰いました。
やっぱり公園っていいですよね!

心うきうき春爛漫

 凍える寒さが日々に緩み、桜の花が咲き始めるといろんな花が一斉にほころび始めます。
 桜一つとっても、梅に競うように琉球緋寒桜が咲き、河津桜、陽光桜、そして日本人が一番好きと言われるソメイヨシノが、先を争うように咲き誇ります。
 ソメイヨシノが終わる頃、真っ白な大島桜や八重桜が次々と豪華絢爛な花を開き始めます。
 最近では、右近、御衣黄(ギョイコウ)という黄桜もあちこちで見かけるようになりました。
 桜が終わると真っ白な梨の花、あでやかな桃色の海棠と、私たちを急かすように咲き始めます。
 街路樹に目を移せば、ハナミズキが、白や赤の花で街を彩っています。
 あぜ道や個人のお宅の庭に目を移せば菜の花の黄色、色とりどりのチューリップが妍を競っています。
 気がつけば田んぼにはレンゲの花が微笑んでいます。
 春爛漫、花を追いかけているのか、花から追いかけられているのか、嬉しい悲鳴を上げる季節です。
 やがて山々は広葉樹の花が咲き始め、「山笑う」の季節が訪れます。

スタップ細胞について

スタップ細胞を研究していた女性のリーダーの方。
ちょっと気の毒な感じがします。
確かに不備があったのは事実かもしれませんが、現にスタップ細胞を見つけたのは彼女ではないですか。
これから理研で彼女抜きで検証をするとか言っていますが、なんかちょっと変じゃないですか?彼女のやり方で効果が無いと発表してから、自分たちで後からスタップ細胞をつくったと、つまり自分たちでお手柄を横取りするつもりなんじゃないですか?これって発見したらノーベル賞ものなんだそうですね。
男性たちでよってたかって彼女一人のせいだと随分とはっきり言っているようですが、私には、欲の皮のつぱった科学者たちが寄ってたかって彼女をつぶそうとしているように見えてしまいます。

大体、ちゃんとした検証もしないで彼女一人のねつ造ですときっぱりとしかもこんな短期間で言い切ってしまうという事自体がおかしいと思ってしまうのです。

確かにこんな大切な所で写真を掲載し間違えてしまったというのはあまりにもお粗末と言えなくもないとは思います。
しかし、このプロジェクトにはいろんな人が関わっているのでしょう?だったら彼女一人と言い切った理研に不自然さを感じているのは私だけではないかと思うのです。
これから検証をするのであれば、第三者をいれて公平な形で行ってほしいと思います。
こんな事で未来ある若い科学者を闇においやってしまうのなら科学者の未来は暗いものになってしまいます。
スタップ細胞はこれから本当に必要なものとなるでしょう。
どうか若い科学者のミスを責めるだけではなく、本当に一生懸命に研究に打ち込んでいる若い人たちに対してどうか経験豊富な科学者たちがフォローをして育ててあげてほしいと心から思っています。
基本的には私は彼女を応援したいと言うのが本音です。
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子供の学校関係のプリントの整理が大変です

娘も小学校に入学してから早いもので4年目に突入します。
1年生の頃はまだしも学年が上がるのつれて宿題の量もプリント類、お知らせ類も少しづつ増えてくるなと感じました。
ましてや習い事を始めるとなるとその関係のプリントも増えてきます。
皆さんはどのようにプリント類の整理をしているのでしょうか。
私は元々小物類の整理整頓が苦手で、明らかに終了した事柄のプリントはさすがに捨ててしまいますが、まだこれから参考になるかもしれないというような書類等については、なかなか捨てれず、処分も重い腰を上げてやっと消去法で処分していくというスタイルです。
典型的な「捨てれない人間」かもしれません。
しかしプリント類は絶対に減る事はないので溜まる一方ですからさすがに処分が必要になりますよね。
学校からのお知らせ関係は1年単位でばっさりと捨てますが、裏紙としてメモ帳にしようと思い半分位はとってあったりします。
一番困るのは子供のテストです。
全て取っておくと大変な事になりそうな量です。
本に書いてあったのは、良い点数のテストだけは取っておいて、悪いのはデータ化するかなかったものとして捨てる!という方法でした。
確かに悪い点数のテストを取っておいても復習にあてる事は稀になく結局いらなかったかもというパターンが多いです。
それを直ぐに説きなおす癖をつければ活用率も上がりますが、宿題が多い先生の場合だとそれだけでいっぱいいっぱいになってしまって復習に活用する事がしづらくなります。
今、前年度の書類をどうすべきか考えている最中です。
一気に片づけるとスッキリするので「掃除してよかったー!」思えるのですが、そこまでに至る勇気が必要だったりします。